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AmazonKara 攻略 Epilogue 「Futanari-Demon」+「Mora」

AmazonKara
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今回でストーリーの翻訳は終了となります。

翻訳するまで英文は断片的にしかわからず、
ハッピーエンドだったのか、それともバッドエンドだったのかすらもわかっていませんでした。

その、結果は…

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以降は重度なネタバレを含む可能性があります、お気をつけ下さい。
※翻訳はGoogle先生とExcite先生に手伝ってもらいつつ、
  更に自分なりの解釈を含めることで出来たなんちゃって翻訳です
  でたらめとなっている可能性もあるのでお気を付け下さい
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※「基本操作」やコマンドの表記などにつきましては
  「オープニング」の項目をご参照下さい。

★Epilogue「Futanari-Demon」

Kara:Well, it seems like the Daemon didn't shrink back to her normal size.
カーラ「あら…あのデーモン族の娘は通常のサイズに戻ることができなかったのね。」

Kara:A pity really, I would've loved to reverse our roles.
カーラ「残念だわ、以前と逆の状態で遊ぶ予定だったのに…」

Kara:But well, that won't stop me from enjoying this nonetheless.
カーラ「まぁだからと言って、折角の楽しみをやめたりはしないけど。」

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「Well, it seems like the Daemon didn't shrink back to her normal size.」
 →Google先生:デーモンが戻って彼女の通常のサイズに縮小していなかったようなまあ、それはそうです。
 →Excite先生:さて、デーモンのように思われている 彼女の正常なサイズにしり込みしなかった 。

「A pity really, I would've loved to reverse our roles.」
 →Google先生:残念本当に、私たちの役割を逆転するために愛しただろう。
 →Excite先生:本当の残念なこと、私 私達の役割を逆転するために大好きであった。

「But well, that won't stop me from enjoying this nonetheless.」
 →Google先生:しかしまあ、それはそれにもかかわらず、これを楽しんでから私を停止しません。
 →Excite先生:しかし、それが、それにもかかわらず私がこれを満喫することを防がない井戸

今回は英文こそ少ないですが、どの翻訳も難易度が高…井戸?

★掴み攻撃

●足掴み投げ
相手の片足を掴み、逆方向に振り回して地面へ叩きつけます。
さりげなく技終了時にもダメージがあり、かなり威力が高めです。

●蹴り上げ
相手を後背位の状態で拘束した後、臀部を複数回蹴り上げます。
1発の威力は低いものの攻撃回数が多く、威力が高めです。

★陵辱

相手を拘束したあと、ふたなり部分に電撃責めを行います。
2回目の入力を行うと動作が高速化し、相手が射精を行って技が終了します。

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★Epilogue「Mora」

Kara:And now there is only one left I have to teach a lesson.
カーラ「これで残っている“オシオキ”は1つだけね」

Mora:Who goes there?
モーラ「誰だ、そこにいるのは?」

Mora:Is that you, Kara?
モーラ「…あんた、カーラか?」

Kara:Yes... and no.
カーラ「そうよ…間違いでもあるけど。」

Mora:What did you come here for?
モーラ「ここへ何しに来たんだい?」

Mora:You already took my crystal and my pride.
モーラ「あんたは既に奪っていっただろ…私のクリスタルと、プライドをさ。」

Mora:What more do you want?
モーラ「これ以上何かあるとでも?」

Kara:Your body.
カーラ「貴方の身体よ。」

Mora:Wha...?
モーラ「…はぁ?」

Mora:This is ridiculous.
モーラ「なにを言うかと思ったら馬鹿げた事を…。」

Mora:I won't hear another word from you!
モーラ「話はもう終わりだ!」

Mora:Do you think just because you changes your hair-color and grew some wings you are stronger now?
モーラ「髪の色を変えたり、何枚か翼を生やしたからって強くなれるとでも思ってんのかい?」

Mora:I will pound you in the ground!
モーラ「地面に叩きつけてやるよ!」

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髪の色を変えるのはともかく、翼を生やすのはただごとではないと思うのですが…
…まあ、翼の生えた種族もおりますし、お洒落目的で生やす方もいらっしゃるのかもしれません。
お洒落ならまず、服を着るべきかと思いますが

…いえ、もしかすると、『鍛え抜かれたこの美しい体を見ろぉ!』というのが大前提なのかも…?

★掴み攻撃

●バックドロップ
相手の後ろに回った後、相手を持ちあげてそのまま後方の地面にたたきつけます。
威力がかなり高めです。

●足極め
相手をつき飛ばして地面に倒した後、足を逆方向に曲げる事でダメージを与えます。
動作は地味ですが、かなりダメージが大きいです。

★陵辱

仰向けにダウンしている相手のふたなり部分を、背面騎乗位で挿入します。
2回目の入力を行うと動作が高速化し、相手が射精を行って技が終了します。

本対戦が最後となっており、画面右端から次に進むとエンディングです

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Kara:Ah, that felt refreshing.
カーラ「ふぅ、これですっきりしたわ。」

Kara:I didn't even imagine it would be such a pleasure to be on the other end for once.
カーラ「これまで考えたこともなかったけど、人を越えるという事はこんなにも楽しいものだったのね…」

 ※G先生「私もそのような喜びがかつてのためにもう一方の端上に存在するだろうと想像しませんでした。」
   E先生「私は、一度他の終わりにあることが、そのような楽しみであると想像することさえしなかった。」
   前半はともかく、後半が全然わからないのです

Kara:This power is simply fabulous.
カーラ「この力は、本当に素晴らしいわ!」

Kara:How did I live without it?
カーラ「もうこの力無しでの生活なんて考えられない!」

Lea:Kara!
リア「カーラ!」

Lea:I finally caught up with you!
リア「やっと追いついた!」

Lea:What happend?
リア「何が起きたの?」

Lea:Why are you looking like that?
リア「あと、どうしてそんな姿に変わっちゃったの?」

Lea:You are... Kara, right?
リア「あなたは…カーラ、だよね…?」

Kara:Lea.
カーラ「リア。」

Kara:Well, you could say something changed.
カーラ「そう、あなたの言うとおり、私は変わったわ。」

Kara:I feel like I have awoken from a long sleep.
カーラ「永い眠りから目覚めたように感じるの。」

Kara:I can see everything so clear now!
カーラ「今は、何もかもはっきりと見ることができるのよ!」

Lea:What did the Elder do to you?
リア「長老はカーラに何をしたの!?」

Lea:This isn't you!
リア「こんなの違う!」

Lea:This isn't the Kara I love!
リア「こんなの、私の愛したカーラじゃない!」

Lea:Just looking at you I'm getting scared.
リア「今のカーラは怖いだけだよ!」

Lea:Please... turn back!
リア「お願い…元に戻って!」

Kara:Shut up!
カーラ「うるさい!」


Lea:Kara...?
リア「カーラ…?」

Kara:You have no idea how I am feeling!
カーラ「リアは私がどう感じてるのかなんてわからない!」

Kara:You have no idea about this power!
カーラ「貴方はこの力がどんなに素晴らしいものか知らないものね!」

Kara:This is overwhelming, I'm feeling so good right now!
カーラ「この力は圧倒的よ、私は今とてつもなく清々しいの!」

Kara:There is no way I am going to give this up!
カーラ「これを放棄するなんて考えられない!」

Lea:Kara, do you remember our promise?
リア「カーラ、私との約束を覚えてる?」

Lea:About settling down once this is all over?
リア「全てが終わったら一緒にゆっくりしようって言ったこと…覚えてる?」

Lea:Are you going to break that promise because of some stupid power?
リア「カーラは約束を破るの…?そんなくだらない力のせいで…。」

Kara:No, Lea. I'm not breaking any promises.
カーラ「違うわ、リア。私は約束を破ったりしない。」

Kara:Come with me.
カーラ「一緒に来て。」

Kara:Let us leave this terrible world behind and build our home somewhere nice.
カーラ「こんな嫌なことばっかりの世界は放っておいて、私たちだけの素敵な住みかを作りましょうよ!」

Lea:No!
リア「嫌!」


Lea:This isn't what we were talking about!
リア「そんなの私たちがした約束とは違うよ!」

Lea:You blockhead!
リア「カーラのわからずや!」

Kara:...are you insulting me?
カーラ「…貴方は侮辱するの?」

Kara:For offering you a better life?
カーラ「リアのためを思って言っている私を…?」

Kara:Fine.
カーラ「…そう。」

Kara:I won't force you.
カーラ「別に強制はしないわ。」

Kara:If you don't want to come with me, that's your choice.
カーラ「私と一緒に来たくないというのも、貴方の選択だからね。」

Kara:But I won't change my mind.
カーラ「でも、私の決心は変わらない。」

Kara:I will leave this world.
カーラ「この世界から離れるつもり。」

Kara:I will use my power...
カーラ「きっとこのクリスタルの力を使えば…」

Kara:and for the first time in my life, I will have fun.
カーラ「私の人生で初めて、思う存分楽しむことができると思うわ!」

Kara:Hahaha!
カーラ「あははははは!」

Lea:Wait!
リア「待って!」

Lea:Kara, this conversation is not over!
リア「カーラ!まだ話は終わってないよ!」

Lea:Get back here!
リア「戻ってきて!」

Lea:Idiot!
リア「馬鹿!」

Lea:Moron!
リア「馬鹿ぁ!」


Lea:Brockhead!
リア「わからずやぁ!」


Lea:...
リア「…」

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After jumping through the dimention-portal, Kara started visiting other worlds.
異次元の門を通った後、カーラは色々な世界へ訪れるようになりました。

She would use her power to kill and ra○e, enjoying a life she never had before.
彼女はその力を殺戮と陵辱のために使用し、これまでとは違う人生を謳歌し続けたのです。

She build an empire consisting of many worlds, earning her the title the Demon Queen.
カーラは複数の世界に跨いだ帝国を築きあげ、いつからか『デーモン・クィーン』と呼ばれるようになっていました。

Her power was unrivaled and her cruelty without equal. Everybody feared her.
その力はとても強大で、なおかつ比類なきほど残酷な性質を持っていたため、皆から恐れられるようになっていたのです。

But she had fun. And that was the important thing for her.
けど、カーラは楽しんでいました。それが彼女の一番重要なことだったのです。

Spending a long time living this life, along the way she even forgot her origin.
そして、この生活を始めてから長い時間が経過し、カーラが自分自身の原点を忘れたころ…

Until she met her greatest for yet... on a small world called Wald.
彼女の前にこれまでにない強大な相手が現れたのです。そこは、『ワルド』と呼ばれる小さな世界でした。

Losing twice against the Fairy Queen...
そして、2度の敗北を喫したのです…『フェアリー・クィーン』によって

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Losing her body and having her spirit banished into a dimensional rift...
カーラの肉体は失われ、精神だけを次元の裂け目へと追放されてしまいました。

somehow she started to get tired of it.
そこでの何もない生活に飽き始めた彼女は…

For the first time in a long time, she thought about her home world.
長い時間の中で初めて、自分の産まれた世界を思い出しました。

About the Amazons... about the Goddess... about Lea...
アマゾン族について…女神様について…リアについて…

and she started feeling home-sick.
故郷を思い出すと懐かしいものの、同時に寂しさを感じるのでした。

But, what she didn't know at that time...
でも、彼女はまだその時知らなかったのです…

was that – through countless adventures, convoluting paths and many worlds, following her even to this state -
たとえ無数の冒険を乗り越えても、いくつもの世界を通り過ぎても、このような状態になったとしても-

home was coming to her.
彼女の元に訪れる、『』があることを。

The END
Thank you for playing!


AmazonKara

   完


tag : AmazonKara 攻略

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